99%苦しくない胃内視鏡検査(胃カメラ検査)とは

患者さまの声

胃内視鏡検査(胃カメラ検査) アンケート結果 最近の1000例を集計(2022.9.1 更新)

99% 以上の人が楽だったと回答しています
患者さまの声

胃内視鏡検査(胃カメラ)がさらに楽になりました

「楽だった」と回答した人の割合が99%以上!

2022年(6月まで)99.3%
2021年
98.8%
2020年
98.8%
2019年
98.6%
2018年
98.7%
2017年
98.6%
最新の内視鏡機器

三光クリニックの胃内視鏡検査(胃カメラ検査)が選ばれる理由


「高度な技術」+「高性能カメラ」+「豊富な経験」

検査はすべて院長が行います


最新の内視鏡機器

内視鏡検査数10万例以上、経験豊富な内視鏡専門医(院長)による検査

 内視鏡検査に伴う苦痛は、検査を行う医師の技術に大きく左右されます。

 私は、順天堂大学に30年間在籍し、内視鏡を用いて多くの病気を早期に診断し治療してまいりました。食道、胃、十二指腸、小腸、大腸、胆道、膵臓とすべての領域の内視鏡診療にたずさわり、多くのドクターと学生を指導してまいりました。

 その間、最も大切にしてきたものは「仁」。「仁」とは、「人在りて我あり、他を思いやり、慈しむ心」。

 当クリニックでは、これまで培った豊富な経験をもとに、患者さま・ご家族の思いを第一に考え、医療を実践してまいります。

最新の内視鏡機器

安全最優先の内視鏡検査・治療

  • 院長は、大腸・胃をはじめ、「最も難しい」といわれている小腸、すい臓、胆道など、すべての内視鏡検査のスペシャリスト。

  • 検査はすべて院長が行うため、開業以来、無事故です。

最新の内視鏡機器

少しの麻酔で、「きわめて楽」に、苦痛を伴いません

三光クリニックでは、『無痛』の内視鏡検査を行うために高度な技術を使用しています。

『無痛』といっても「痛み止めをたくさん使用する」というものとは異なり、少しの鎮静剤と高度な技術により胃腸に負担をかけずに検査を行うという、より高次元のものと言えます。

実際に、検査後のアンケートにおいて、99%の患者さまが、痛くなかった、苦しくなかったと回答しています。

内視鏡の検査は、苦痛を伴う検査と認識されていますが、当クリニックで痛みの無い内視鏡検査をぜひ体験してみてください。

最新の内視鏡機器

高度な技術を用いた喉に負担をかけない検査法

当クリニックでは、高度な技術を用いて、「喉に負担をかけない検査法」を行っております。

内視鏡の検査は、苦痛を伴う検査と認識されていますが、当クリニックで「苦痛の無い」内視鏡検査をぜひ体験してみてください。

最新の内視鏡機器

高精度で正確な診断

「高度な技術」+「高性能カメラ」+「豊富な経験」により、短時間で正確な診断を「きわめて楽」に「痛みを伴わず」行います。

内視鏡検査数10万例以上の経験豊富な内視鏡専門医(院長)が診断を行います。

最新の内視鏡機器

スキルス癌の初期も見逃さない

院長は、左のようなスキルス癌の初期も見逃しません。

このような症例は、内視鏡治療で完治が可能です。


最新の内視鏡機器

早期の食道がんも見逃さない

院長は、左のような早期の食道がんも見逃しません。

このような症例は、内視鏡治療で完治可能です。

最新の内視鏡機器

早期の咽頭がんも見逃さない

院長は、左のような早期の咽頭がんも見逃しません。

このような症例は、内視鏡治療で完治可能です。

最新の内視鏡機器

確実なピロリ菌検査

ピロリ菌感染は、確実な診断が重要です。当院では、内視鏡によるピロリ菌検査の偽陽性・偽陰性をできるかぎり少なくするため、必要に応じて他の検査法を組み合わせることで、診断の精度を高めております。

診断のための検査時間は5分前後

丹念に観察すると、「診断のための検査時間は5分前後」必要になります。

なお、組織検査(生検)を行う場合は、10分程度かかる場合があります。

最新の内視鏡機器

大学病院レベルの内視鏡機器

最新の内視鏡機器

大学病院レベルの最新の内視鏡システム


従来のハイビジョン画質を大幅に上回る高精細画像により診断と治療を行っています。また、粘膜表面の微細な血管を観察する最新の内視鏡システム、NBIシステム(挟帯域光観察)を用いて、安全で精度の高い診断と治療を行っています。

がんやポリープ等の腫瘍は、粘膜表面の微細な血管パターンが変化します。そのため、NBIにより通常の内視鏡検査ではわかりにくい早期がんの診断が可能になります。実際に、当クリニックでは内視鏡にて完治可能な早期がんの発見に効果を発揮しています。

最新の内視鏡機器

経鼻内視鏡

口から挿入していた従来の胃内視鏡検査胃カメラ検査

舌の付け根やのどに触れるため、どうしても不快感や吐き気をもよおしていました。しかし、鼻からなら大丈夫。

経鼻内視鏡なら、直径はわずか5mm程度。検査中に医師との会話も可能ですので、安心かつ安全に検査を受けることができます。

経鼻内視鏡

左から:外形5.4mm、8.9mm、10.2mm

経鼻内視鏡

お腹の張りを少なくするための 「炭酸ガス送気システム」

内視鏡検査時は空気を送気して胃腸を膨らませて内腔を観察します。そのため、検査終了後に腹部膨満や不快感が持続する場合があります。炭酸ガスは空気に比べて極めて生体吸収に優れているため、検査後の「お腹の張り」や「不快感」を和らげる効果があり、患者さんへの負担が軽減します。

徹底した内視鏡感染対策と衛生管理

当院では内視鏡専用の自動洗浄機と、日本消化器内視鏡学会が推奨する高水準消毒液を使用し1例ごとに徹底した洗浄・消毒を行っています。そのため、目に見えないウィルスや細菌感染の心配がなく、安心して検査を受けていただけます。

また、内視鏡室は、常に十分な外気を取り入れ、徹底的に換気をしておりますので、空気感染やエアロゾル感染の心配もありません。

ハイレベルな内視鏡洗浄・消毒
ハイレベルな内視鏡洗浄・消毒

万一、がんがみつかった時の迅速な対応

お腹の張りを少なくするための 「炭酸ガス送気システム」

万一、がんがみつかった場合、早期がんはその場で切除、進行がんは大学病院などの名医をダイレクトにご紹介いたします。

胃・大腸同時検査も可能

お腹の張りを少なくするための 「炭酸ガス送気システム」

胃内視鏡検査と大腸内視鏡検査の両方を行う必要のある方には、同日胃・大腸内視鏡検査を行っております。胃・大腸内視鏡同日検査の流れは、まず胃内視鏡を5-10分で行い、終了してすぐに大腸内視鏡検査を5-10分で行います。胃と大腸の内視鏡検査を1度にできるため、食事制限、検査前後の待ち時間、通院が1回で済み、効率的です。胃がんと大腸がんはどちらも40歳を超えるとリスクが上昇しますので、お気軽にご相談ください。

拡大モニター・高精細画像で検査

お腹の張りを少なくするための 「炭酸ガス送気システム」

検査中は、高精細の拡大モニターを使用して、診断を行います。

これにより、NBIなどの特殊な光をあてても、鮮明が画像が得られ、短時間で正確な診断が可能になります。

消化器内視鏡技師資格を有するスタッフ

お腹の張りを少なくするための 「炭酸ガス送気システム」

高いレベルの内視鏡検査・治療を行うため、消化器内視鏡技師資格を有するスタッフが在籍しています。

万全の感染対策

感染症が疑われる方のご来院はお断りしています。
医師・看護師の感染対策はもちろん、検査室は、常時、十分な外気を取り入れて換気を行い、エアロゾル感染にも対応しています。
また、高濃度アルコールにて定期的な消毒を行っています。
ご希望により、患者さまにマスクをしていただいたままで、検査を行っています。

最新の内視鏡機器

土曜・日曜の内視鏡検査も予約可能

お腹の張りを少なくするための 「炭酸ガス送気システム」

平日は忙しく、検査できない方々のために、土曜・日曜の内視鏡検査予約も受け付けております。

わかりやすい丁寧な結果説明

検査後は、できるだけわかりやすく結果をお伝えするため、画像をご覧いただきながら、実際に絵をかいて丁寧に説明いたします。
なお、生検やポリープ切除など、組織を採取した場合、最終結果は後日改めて、診察室にて説明いたします。

最新の内視鏡機器

「臨時の大腸・胃内視鏡検査」にも対応

臨時の大腸・胃内視鏡検査を実施できるようになりました。

アニサキス疑いや、出血のある方、緊急の方は、食事をしないで、朝一番でお越しください。

また、検査をお急ぎの方はご来院の上ご相談ください。
可能な限り対応いたします。

「大腸・胃内視鏡検査のキャンセル待ち」にも対応

ご予約頂いた後、キャンセル待ちでお待ちいただけるようにいたしました。

キャンセルが出た場合当院より連絡いたします。
ご希望の方はお申し出ください。

検査後は、院長が直接対応(24時間オンコール)

万一、検査に関連した痛みや出血でお困りの場合は、院長が直接対応いたしますので、ご安心ください。(24時間オンコール)

「大腸・胃内視鏡検査のオンライン結果説明」にも対応

オンライン予約管理料が1500円かかります。
ご希望の方は、お申し出ください。

アクセスも、蒲田駅から1分以内にあるので安心

お腹の張りを少なくするための 「炭酸ガス送気システム」

当院は、
JR蒲田駅から1分、
東急蒲田駅から15秒
の場所にあり、
帰りも安心です。