年末年始の診療について


12月30日~1月3日まで休診いたします。
なお、12月29日は院長の診療はお休みで、大先生のみの診療となります。
1月4日は午前のみの診療となり、5日から通常通りの診療となります。

診療・臨時休診のお知らせ
院長ブログ
がん情報サービス

医療機関情報

医院名
三光クリニック
院長
崔 仁煥
住所
〒144-0051
東京都大田区西蒲田5-27-12
診療科目
内科・消化器内科・胃腸内科
電話番号
03-3735-5581

99%痛くない大腸内視鏡検査(大腸カメラ検査)

三光クリニックの大腸内視鏡検査(大腸カメラ検査)が選ばれる理由

「高度な技術」+「高性能カメラ」+「豊富な経験」により、 

短時間で正確な診断を「きわめて楽」に「痛みを伴わず」 行います。

経験豊富な内視鏡技術

経験豊富な内視鏡技術

 私は、順天堂大学に30年間在籍し、内視鏡を用いて多くの病気を早期に診断し治療してまいりました。食道、胃、十二指腸、小腸、大腸、胆道、膵臓とすべての領域の内視鏡診療にたずさわり、多くのドクターと学生を指導してまいりました。

 その間、最も大切にしてきたものは「仁」。「仁」とは、「人在りて我あり、他を思いやり、慈しむ心」。

 当クリニックでは、これまで培った豊富な経験をもとに、患者さま・ご家族の思いを第一に考え、医療を実践してまいります。

安全第一

三光クリニックでは、
「高度な技術」 + 「高性能カメラ」 + 「豊富な経験」
をもとに、高い安全性を確保しております。

痛くない大腸内視鏡検査(大腸カメラ検査)

当クリニックでは、『無痛』の内視鏡検査を行うために軽い鎮静剤を使用しています。

『無痛』といっても「痛み止めをたくさん使用する」というものとは異なり、少しの鎮静剤と高度な技術により腸に負担をかけずに検査を行うという、より高次元のものと言えます。

内視鏡の検査は、苦痛を伴う検査と認識されていますが、当クリニックで痛みの無い大腸内視鏡検査をぜひ体験してみてください。

高精度で正確な診断

「高度な技術」+「高性能カメラ」+「豊富な経験」により、短時間で正確な診断を「きわめて楽」に「痛みを伴わず」行います。

診断のための検査時間は10分前後

大腸には「ひだ」がたくさんありますので、 1つ1つのひだを裏まで丹念に観察すると、「診断のための検査時間は10分前後」必要になります。

なお、大腸ポリープを切除する場合は、15分~30分程度かかる場合があります。

診断のための検査時間は10分前後

出典:オリンパス メディカルタウン

大学病院レベルの内視鏡機器

最新の内視鏡機器

大学病院レベルの最新の内視鏡システム EVIS LUCERA ELITE
大腸ビデオスコープ OLYMPUS CF-HQ290


従来のハイビジョン画質を大幅に上回る高精細画像により診断と治療を行っています。また、粘膜表面の微細な血管を観察する最新の内視鏡システム、NBIシステム(挟帯域光観察)を用いて、安全で精度の高い診断と治療を行っています。


がんやポリープ等の腫瘍は、粘膜表面の微細な血管パターンが変化します。そのため、NBIにより通常の内視鏡検査ではわかりにくい早期がんも診断可能になります。実際に、当クリニックでは内視鏡にて完治可能な早期がんの発見に効果を発揮しています。 ※2018.11.30現在

最新の内視鏡機器

お腹の張りを少なくするための 「炭酸ガス送気システム」

お腹の張りを少なくするための 「炭酸ガス送気システム」

内視鏡検査時は空気を送気して腸管を膨らませて内腔を観察します。そのため、検査終了後に腹部膨満や不快感が持続する場合があります。炭酸ガスは空気に比べて極めて生体吸収に優れているため、検査後の「お腹の張り」や「不快感」を和らげる効果があり、患者さんへの負担が軽減します。

ハイレベルな内視鏡洗浄・消毒

当院では内視鏡専用の自動洗浄機と、日本消化器内視鏡学会が推奨する高水準消毒液を使用し1例ごとに徹底した洗浄・消毒を行っています。そのため、各感染症やヘリコバクターピロリ菌の感染の心配がなく、安心して検査を受けていただけます。

ハイレベルな内視鏡洗浄・消毒
ハイレベルな内視鏡洗浄・消毒

患者さまの声

大腸内視鏡検査(大腸カメラ検査) アンケート結果 最近の1000例を集計(2018.3.31現在)

98.5% (985/1000)の人が楽だったと回答しています
患者さまの声